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  モビリティ基盤数理の研究 第2回公開シンポジウム 未来のモビリティを支える 基盤数理
CONTENTS
開催日時2026年3月16日(月)13:00開始(12:30開場)
開催方式対面…100名
ウェビナー…200名 
会場住所ミッドランドホール  
名古屋市中村区名駅四丁目7番1号 
ミッドランドスクエアオフィスタワー5F
参加用URL参加用URL
地図地図(GoogleMap)
参加費無料
定員対面…100名
ウェビナー…200名
共催トヨタ自動車未来創生センター
京都大学モビリティ基盤数理研究ラボ・京都大学成長戦略本部
問い合わせ先京都大学 モビリティ基盤数理研究ラボ事務局
amsms.office@amp.i.kyoto-u.ac.jp
チラシPDFこちらをクリック
イベント内容2020年4月からの6年間、京都大学を中心とした
数理・情報学の研究者とトヨタ自動車未来創生センターが連携し、
「未来のモビリティ社会実現のための基盤数理」をテーマに
研究に取り組んできました。
本シンポジウムでは、これまでの研究活動を振り返り、
今後の展望について議論します。
TIME TABLE
12:30開場
13:00-13:05開会のあいさつ
トヨタ自動車 未来創生センター 谷口真
13:05-13:20モビリティ基盤数理について
京都大学 情報学研究科 山下信雄
13:20-13:50『モビリティデータ解析に向けたテンソルネットワーク技術の応用例』
京都大学 情報学研究科 原田健自
13:50-14:20『バスルート最適化のための機械学習技術』
奈良先端科学技術大学院大学 情報科学領域 池田和司
14:20-14:50『カーシェアリングサービスのためのシステム数理的アプローチ』
大阪大学 基礎工学研究科 櫻間一徳 小林勇斗
15:05-15:35『みんなが納得できる割当て:公平性と効率性の視点から』
京都大学 数理解析研究所 牧野和久
15:35-16:05『移動ロボット、EVに関する時系列データ分析の研究』
トヨタ自動車 未来創生センター 伊達裕史
16:20-17:00パネルディスカッション
『産学共創による未来のモビリティを支える基盤数理の研究』
〈ファシリテーター〉
トヨタ自動車 未来創生センター 谷口真
〈パネリスト〉
フリーランス(自動運転・ロボット事業化支援) 坂上義秋
トヨタ自動車 未来創生センター 小田島正
研究統括 山下信雄
アルゴリズム理論チーム 牧野和久
機械学習チーム 池田和司
制御と連続最適化チーム 櫻間一徳
17:00-17:05閉会のあいさつ
京都大学 数理解析研究所 牧野和久